「7歳からの老犬ごはん」須崎恭彦先生著を
1月3日に注文して早々と届きました〜〜!!
さあ、さっそく今日から読み倒すぞ〜♪

須崎恭彦先生に、共感するところは、
「薬を処方しない」「ワクチンを接種しない」「手術をしない」という方針。
食事療法やペットマッサージを中心に犬・猫の治療を行ってるところが、
好きなんですねぇ。
大切な愛猫「よなたん」が猫白血病により、
大量のインターフェロン・ステロイド投与をされ
亡くしてしまった心の傷の後遺症は、未だに後を引きずってるのか、
すっかり薬嫌いになった私。
おかげで、色々な薬のことを調べたり、免疫学を学んだり、食べ物について調べたりと、
今では、老犬ドン君の食事・介護ですっかり役立っています。
さてさて、本の中身をチラっと↓↓
老犬生活を快適に送るために、ドン君の食事の見直しをしようと思います。
どうも、老化現象のひとつである甲状腺機能亢進症の気配がいよいよ深まりました。
食事を食べてもたべても、食べたりないとブゥたれます。
息も上がりやすくなってきており、散歩中も止まって休み休み歩くようになりました。
(心肺機能の低下?)
息の吐く音が、今までとは異なり、喘息のような音です。
まだまだ、頑張って欲しいので、今後のことも含めて、衣食住の整えを 改めてしっかりしよう!
と、決心しました。
老犬の食事って、色々気をつかいますね。
皆さん、どのように老犬のお食事をされているのでしょう?
ココのところ、バーニーズマウンテンドッグの老犬はいないかなぁと、探しているのですが、
なかなか見つかりません。イタ〜〜!と思ったら、もう虹の橋へ・・というこばかり。
どなたか、見つけたら教えてくれません?
さて、老犬ドンのお食事は、主に手作りごはんです。
というのも、老化現象のひとつである「変形性脊椎症」と診断されてから、
市販のペットフードだと色々と困ることが 出てきたからです。
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